DIAMANTINA コーヒー
やすらぎの健康コーヒー・ディアマンティーナ
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  ディアマンティーナ・コーヒー農園
     
ディアマンティーナ・コーヒー農園

Brazil map
 
標高:1,000 m
年間降雨量:1,200 mm
最低気温:12 ℃
最高気温:32 ℃
平均湿度:70 %
ブラジル
ミナスジェライス州
トルマリーナ郡

 

ブラジルのミナスジュライス州にあるトルマリーナ地方。
標高1000mの高原にどこまでも広がる美しい農園。ここがディアマンティーナコーヒーのふるさとです。コーヒーの開花は9月です。広大なディアマンティーナ農園樹々が白く愛らしいコーヒーの花を一斉に咲かせ農園全体をジャスミンの香りで包みます。全ての樹が同時に花が咲くということは、樹なり完熟豆が一斉に収穫できるということ。樹で熟した果実が一番美味しいのと同様に、コーヒーも樹熟したものの方が当然おいしく、自然が与えてくれた旨味の素が凝縮されていると言えます。

こうした条件を備えているのはディアマンティーナ農園のほかには見当たりません。安全で、おいしく、体にやさしい安らぎのコーヒーの秘密はこの開花のタイミングにあります。ひと粒、ひと粒の小さな豆にブラジル・トルマリーナ地方の香りとおいしさをのせて、生産者が責任を持ってお手元にお届けする、本物のコーヒーディアマンティーナを是非ご賞味下さい。

ディアマンティーナ珈琲農園主 島野 俊弥氏

島野俊弥 日本の皆様、こんにちは。
私が地球の反対側ブラジルから皆様のお手元にディアマンティーナ珈琲をお届けしている、農園主の島野です。たとえ一粒の珈琲豆にも生産に携わった多くの人々の思いと、育んだ大地の記憶が刻み込まれています。私たちがブラジルの大地で手塩にかけて育て上げたディアマンティーナ珈琲を、より深く愛していただけるよう常に尽力を尽くしてまいります。
 
   
1932年 東京で生まれる。
1958年 (26才) 大自然での農業を目指し外貨50ドル (当時持出許可額) を
ポケットに移民船ブラジル丸にて単身ブラジルに渡る。
1966年 (34才) 様々な苦労と経験を経て動物医薬品の会社、FATAC社設立。
1986年 (64才) FATAC社が成功をおさめた為、念願のコーヒー栽培に着手。
「美味しく体に優しい世界一のコーヒー作り」を目指し現在に至る。
 

 

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